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28/02/2004
盟友帰る
ハリ・カンプマン監督率いるFC ラハティは、現在トルコ・リーグで活躍している(笑)
アンティ・スミアラに、スオミに帰って来いよと誘っているとか。

昨日のリーガ・カップ4回戦で、ラハティは、ホームの室内サッカー場スールハリで
FC ハメーンリンナと対戦して、0-0の引き分け。得点力不足を露呈したラハティの
カンプマン監督は、ストライカーの補強を検討中。最近は、ミクルにポジションを
譲っているスオミ代表のスミアラだが、まだまだ元気(笑)。

スオミのキャプテンさまの代理人でもあるカンプマン監督の要請で、ラハティに
スミアラが帰ったら、キャプテンさまも帰りやすくなる?(笑)



26/02/2004
大成の予感
再試合になったヘーレンフェーン対アヤックスの好カード(笑)。ヘーレンフェーンの
ホームで行なわれたこの試合。スオミのキャプテンさまは例のごとくサボリ中。

ヘーレンフェーンのミカ・ヴァウルネンくんは、元気に先発出場。前半終了間際44分、
ヴァウルネンくんのゴールが決まり、ヘーレンフェーンが先制。

ハーフタイム後、後半59分、元アヤックスのクリッパーが追加点。さらにその15分後、
ヴァウルネンくんの2発目が爆発。3-0とアヤックスを突き放し、最後は、ハカンソンが、
4点目を決め、4-0とすでに一方的。

でも、87分、ヴァウルネンくんが交代したとたん、ヘーレンフェーンのハンションが、 立派
なオウンゴール・・・結局、ヘーレンフェーンの選手だけがゴール(笑)。
アヤックスは、誰もゴールできずに、1点もらったけど(笑)。

ヴァウルネンくん、アヤックス相手に本領発揮。タイニオくんと、どっちが先に、
大成するか?(笑)



23/02/2004
売れ行き好調
5月28日に、タンペレのラティナ・スタディオンで開催される国際親善試合、スオミと
永遠のライバル(笑)、スウェーデンとの対戦。

この試合のチケットは、1月26日に発売開始したが、すでに約1万枚を販売。
ラティナは、ヘルシンキのオリンピア・スタディオンよりキャパは少なく、17,000席。
今までのタンペレでの最大観客動員は、1994年のスペイン戦の10,250人。
試合までまだかなりの日数があるため、このチケット最高売り上げ記録を上回りそう。

なお、チケットの価格は・・・
メインスタンド=50ユーロ。
バックスタンド=28ユーロ。
コーナースタンド=18ユーロ。

便宜上、日本語で通じるように「バックスタンド」と訳したけど、フィンランド語では、
直訳すれば「太陽のあたる席」という意味です。絶対、眩しいに違いない(笑)。
「コーナースタンド」は、スタジアムの角のカーブした席という意味(笑)。
説明が苦しいな・・・



22/02/2004
思い出のダービー
先ほどから始まったアストン・ヴィラとバーミンガムのバーミンガム・ダービー。
バーミンガム・ダービーといえば、ヴィラには悲しい過去があるが(笑)、敵方となる
バーミンガムには、ミクルが所属。本当なら、エンケルマン社長との対決になるはず
だったが、社長さんのヴィラでの未来が決まったのも、このダービー・・・

今回、ミクルは先発出場。2-0でヴィラにリードを許したが、60分に、ミクルのゴールで
2-1と追い上げる。このまま、試合終了と思われたロスタイムも3分を過ぎた時、
バーミンガムのジョンが劇的同点ゴール。これで、2-2の同点に追いつき、試合終了。
ダービーは感動の引き分けに終った。

エンケルマン社長さ〜んが、ヴィラのGKのままだったら、ミクルは、あと3ゴールくらい
とれたかもね。しかも、1点くらい社長さ〜んのオウンゴールのプレゼントで(笑)。



20/02/2004
なじみの差
元HJKのDFだったマルクス・カネルバ新監督率いるスオミU-21のお子たちは、早くも
3月1日から3日まで、エーリッキュラで合宿に入る予定。
カネルバ監督に呼ばれた選手は、エレメンコJrや、ナジェ・クチなど、21名。

やっぱり、ウッコネンさんと同じく、選手より、監督の方が馴染みがあるなぁ〜(笑)



世紀の対決
スオミの旅行会社は、4月17日のプレミアリーグ、チャールトン対バーミンガム戦を
「ティンティ vs ミクル」と称して(笑)、観戦旅行のツアー客を大募集。

日程は、4月16日のフィンランド時間14時に、フィンエアーでヘルシンキ発。
17日に、英国時間15時にティンティがキックオフ(笑)。翌日の18日の13時半頃には、
ロンドンを出発して、ヘルシンキに着くのがスオミの18時半。

お泊りは、ロンドンの4つ星ホテル。気になるお値段は、760ユーロ(約105,000円)。
スオミと英国は2時間の時差があって、2泊3日の強行スケジュールに、10万円ーっ!
さすが、スオミの物価、高けーーーっ!

ミクルはともかく、プレーするかどうかもわからんティンティのために、じゆうまんえん!
キミは、くりくりちゃんのために、10万円貢げるか!?



19/02/2004
数えきれない
HJK所属の攻撃的MFのエレメンコ.Jrが、今度は、ブンデスリーガのハンブルガーSVの
テストを受ける予定。

しかしなぁ〜・・・今まで、何回テスト受けたんだよ・・・
イングランドのプレミアリーグをはじめ、スコットランドやオランダとかもあったよなぁ〜
でも、合格したって聞いた覚えないんですけどお〜・・・



18/02/2004
当然の結果
今月のFIFAランキング、スオミは、先月の40位から、2ランクダウンの42位に・・・
でも、ちうごく相手に、あのメンツで2敗して、2つだけ後退なら、まだマシ?(笑)。



今後の交渉
タイニオくんに続いて、スオミの次期10番候補(笑)、ヘーレンフェーン所属のMF、
ミカ・ヴァウルネンくんが、フェイエノールトと移籍交渉を行なっている模様。

ヴァウルネンくんは、2001年11月にヨケリットから、当時の、ぬるちゃん率いる
ヘーレンフェーンに移籍。それから、71試合出場5ゴールを記録。

アヤックスとライバルのフェイエノールトは、現在4位あたりと、ちょっとサエない成績。
そのため、チーム建て直しを図り、得点力のある中盤の司令塔を探している。
今、オランダリーグでは、珍しく、AZなんかが活躍してるからなぁ〜(笑)。
でも、レイニ師匠は活躍してないんだけどなぁ〜



15/02/2004
ミクルの活躍
ノってる(死語)ミクルは止まらない!? FAカップ5回戦、ミクル率いるバーミンガムは、
アウェーでサンダーランドと対戦。

前半28分、左サイドにいたクリントン・モリスンのパスに、ミクルが右足でシュート。 これが決まり、ブルーズ、0-1に。でも、10分後、サンダーランドのキールにゴールされ、
すぐ同点にされちゃうブルーズ(笑)。

後半、ミクルもヘッダーを放ったり、シュートしたりと果敢に攻め込んだが、追加点は、
ゲットできず、1-1の同点のまま試合終了。

そのミクル、スコットランドのレンジャーズからお誘いもあるとのことで、地元スオミ では
「このままバーミンガムに留まるのと、レンジャーズに行くのと、どっちがいい?」・・・
というアンケート。

バーミンガムに残留しろっ=88%
レンジャーズに移籍しろっ=12%

やっぱりね、ほとんどの人は、ミクルにこのままバーミンガムで活躍してもらいたいと
希望。でも、この質問は、くりくりちゃんでアンケートしてもらいたかった(笑)。



14/02/2004
待ち人来る
スオミのサッカー協会は、A代表の現ディレクターのヤルモ・マティカイネン氏の後を
受けて、レナート・ヴァンゲル氏を任命。

ヴァンゲル氏は、もともと、1989年から2000年まで、A代表のディレクターで、当時は
スオミのキャプテンさまの秘書役だったりしたが、ここ4年間は、協会で代表チームの
スケジュール調整などを行なう仕事をしていた。

ヴァンゲル氏のA代表スタッフ復帰で、キャプテンさまは喜ぶだろうけど、こ、今度は、
キャプテンさま本人が、あ、あぶな・・・わわわ〜



12/02/2004
期待の星
一人しかいないスオミの期待の星(笑)ミクル。昨日は、ホームでエバートンを相手に。
6分、サベージのシュートはクリアーされたが、それをダミアン・ジョンソンが決め、
早くも、1-0。38分には、また、サベージのアシストで、ラザリディスが、2点目。

後半48分、左サイドのサベージが、右サイドにいたミクルへパス。右サイドでこれを
受け取ったミクルがシュート。これがゴール右隅に決まり、ブルーズ、3-0と快調に
飛ばす。この後は両チームとも追加点はならずで、結局、3-0と、バーミンガムが勝利。

ミクルは、このゴールでプレミア9ゴール。リーグ得点王の順位では、9位。
なお、現在のトップは、19ゴールのアンリ。まだまだだよ〜ん・・・



11/02/2004
不可解なお誘い
最近イケてる(笑)くりくりちゃんと、最近ちゃらちゃらなミクルに、スコットランドの
レンジャーズが、お誘いをかけているとか。

ちょっとちょっとー、くりくりちゃんは、元々レンジャーズの人でしょーが(笑)。
たいして活躍もしなかったから、レンジャーズを放り出されたんだけど、今さらもう一度
誘われてもねぇ〜・・・今は、もっと活躍していないんだから(笑)。

でも、マクレッシュ監督は、どーせ獲るんなら、ミクルが一番かなぁ〜と思案中
らしい(爆笑)・・・やっぱりな。



09/02/2004
過去の栄光
先週末のプレミアリーグ、注目は、ルールを知らない人が率いるホームのボルトンと
サミくん率いるリバプールという、スオミ守備の要(うそ)対決。

まず、ボルトンのハントが先制。1-0で前半を喜んで終えたボルトンのルールを
知らない人だが、後半50分、リバプールは、ボルトンのファウルで得たFKから
サミくんがヘッダー。これをヤーさんが見過ごしてくれて(笑)、リバプール、ナンなく
1-1の同点に持ち込む。

しかし、その7分後に、ボルトンのジェルカエフに2-1とされ、ヤーさん、再び喜ぶのも
束の間(笑)、ジェラードにゴールされ、2-2の同点にされ、試合終了。

それにしても、ヤーさん、役立たず大王のくりくりちゃんや、DFのサミくんにまで、
ゴールされて・・・
ホントに、ゴールデングラブ賞、獲ったことあんの〜?



08/02/2004
アバレすぎ
中国との第2戦目は、深センでキックオフ。3日の試合は、2-1で負けているので、
この2戦目での挽回が期待されている・・・と、一応、言っておこう。

中国-スオミ 2-1 (2-1)

1-0→08分. チャン・ユー・ニン
1-1→37分. ペテル・コプテフ
2-1→41分. ツェン・ズィ

GK
01. ミッコ・カベン

DF
03. ヤンネ・ヒエタネン→(72分. 16.ダニエル・スヨルンド)
04. ヤンネ・サリ
05. トニ・クイバスト=キャプテン
18. ペトリ・ヘイナネン
MF
06. アンティ・オッコネン
08. ヤリ・イロラ→(82分. 15.ラミ・ハカンパー)
13. アンティ・ポーヤ→(86分. 17.ユホ・マケラ)
14. ミーカ・コッピネン

FW
07. ペテル・コプテフ
09. アンティ・スミアラ→(46分. 11.ミカ・コッティラ)

ベンチくん
12. ヘンリ・シランパー
02. ヴィレ・ヌルンド
15. ラミ・ハカンパー
22. オリ・フッツネン(GKコーチ)

水曜日の試合で負傷した、10番のエレメンコJrがプレーできず、欠員のできたスオミ。
FC ハカの監督で、43歳のオリ・フッツネンGKコーチを急遽、22番に登録(笑)。
さらには、角刈りクンが風邪をひき、第2GKのヘンリ・シランパーも足の側面を負傷。

まず、開始8分で、スオミは中国のFKから、スリップしたボールがバウンドしてゴール。
早くも、1-0にされる。

37分、中盤でボールを取ったヤリ・イロラは、前線にチップボールを送ったが、
ラインを割る前に中国DF陣にクリアーされた。そのルーズボールコプテフがシュート。
これが決まり、スオミ1-1と中国に追いつく。な〜んか、前回と同じ展開・・・

案の定、4分後、中国のFKから、上がっていたCBのツェン・ズィにゴールを許し、
2-1と、再びリードされる。

後半、スミアラに代わり、コッティラを入れて、高さを狙ったものの、そこはデクの要。
コッティラごときに得点できるはずもなく、後半は両チーム得点なし。
スヨルンドくんが、試合終了間際に、レッドカードをもらうオマケつき。やってくれたな・・・



06/02/2004
決意
中国との2戦目を明日に控え、アンティ・ポーヤは・・・
「土曜日の中国との試合は、がんばってより良いプレーをしたいよ」
・・・とのこと。まあ、期待しておりませんので・・・

一方、ムーリネン監督は・・・
「天候は良いんだけど、数日、ここ(深セン)は、いつになく寒いよ」

・・・と、お天気の心配でした・・・



05/02/2004
次の戦地へ
3日の中国との試合で、惜しくも敗れたスオミは、今度は場所を変えて、再び、7日に
中国と対戦する。

ムーリネン監督とスオミご一行様は、次の対戦地、深センに移動。明日、地元で
チーム練習を行なう。7日の試合は、スオミ時間の9時30分キックオフ。えっ、朝〜?



04/02/2004
ハジケリスト撃沈
中国に遠征して行なわれた、昨夜の1試合目のAマッチ。いつもながら、こんなんで
大丈夫かぁ〜?というメンツでキックオフ。

中国-スオミ 2-1 (1-0)

1-0→42分. チャン・ユー・ニン
1-1→51分. アレクセイ・エレメンコ Jr
2-1→53分. ハオ・ハイ・ドン

GK
01. ミッコ・カベン

DF
02. ヴィレ・ヌルンド→(83分. 18.ペトリ・ヘイナネン)
04. ヤンネ・サリ
05. トニ・クイバスト=キャプテン

18. ペトリ・ヘイナネン
MF
08. ヤリ・イロラ→(86分. 06.アンティ・オッコネン)
10. アレイセイ・エレメンコ Jr→(57分. 16.ダニエル・スヨルンド)
13. アンティ・ポーヤ→(75分. 17.ユハ・マケラ)
14. ミーカ・コッピネン

FW
07. ペテル・コプテフ
09. アンティ・スミアラ→(57分. 11.ミカ・コッティラ)

ベンチくん
13. アンティ・ポーヤ
15. ラミ・ハカンパー

攻勢だった中国が前半終了間際、1点をリード。後半が始まり、ミーカが競り合いから、
ボールを奪い、アンティ・ポーヤがシュートしたが、これはGKに跳ね返された。
そのルーズボールをエレメンコJrが、ネットに流し込み、51分に、スオミが同点とする。
これが、エレメンコJrにとって、スオミA代表初ゴールとなった。

しかし、これで喜べないのがスオミ。同点にすると悪い予感がするのがスオミ(笑)。
2分後には、ちゃっかり中国に勝ち越し点を奪われ、2-1と再びリードされる。

ムーリネン監督は、57分にすぐ2枚とっかえで、スヨルンドくんとコッティラを入れ、
たいしたことないけど、ムードだけは総攻撃モード。点を取られないと締まりのない
スオミのバックフォーだけに、これ以降は中国に追加点は許さず、2-1のまま、
試合は終了。第1戦目を勝利で飾れず。第2戦目は、7日の土曜日。
たまには勝てや・・・



03/02/2004
今夜のハジケリスト
本日、中国と対戦する、ムーリネン監督率いるスオミの先発メンバーが、以下のように
発表された。

GK
01. ミッコ・カベン (タンペレ・ユナイテッド)

DF
02. ヴィレ・ヌルンド (HJK)
03. ヤンネ・ヒエタネン (デニズリスポール)
04. ヤンネ・サリ (ハカ)
05. トニ・クイバスト (デュルガルデン)=キャプテン

MF
08. ヤリ・イロラ (エルフスボリ)
10. アレイセイ・エレメンコ Jr (HJK)
13. アンティ・ポーヤ (タンペレ・ユナイテッド)
14. ミーカ・コッピネン (トロムソ)

FW
07. ペテル・コプテフ (ヴァイキング)
09. アンティ・スミアラ (セバトスポール)

ベンチくん
12. ヘンリ・シランパー (アリアンシ)
06. アンティ・オッコネン (ランドスクローナ)
11. ミカ・コッティラ (HJK)
15. ラミ・ハカンパー (HJK)
16. ダニエル・スヨルンド (デュルガルデン)
17. ユホ・マケラ (HJK)
18. ペトリ・ヘイニネン (タンペレ・ユナイテッド)

うううむむむ、スゴいメンツだけど・・・クイバストがスオミのキャプテンさまか〜っ!
デクのコッティラは、秘密兵器みたい(笑)。スミアラ、代表復活ゴールなるか?

本日の試合は、中国時間の19時45分(スオミ時間の13時45分)キックオフ。
な〜〜んか、イヤな予感・・・



02/02/2004
イケメンの対決
先週末のチャールトンとボルトン戦は、スオミくりくりストライカー対ルールを知らない
GKの、とてもじゃないけど、知性世界No.1とは思えない人たちの対決。

開始早々、アウェーチームであるボルトンのペダーセンにゴールを許すチャールトン。
しかし、これでくりくりちゃんは燃えた。前半12分、アディックスの司令塔(笑)、
イェンセンがペナルティエリアの左サイドからクロス。これに、豪奢なくりくりが自慢の
くりくりちゃんがヘディング。このヘッダーに、スオミのイケメンGKは、為す術もなく
崩れ落ちた。これで、1-1と同点に追いついたアディックス。

後半、ホームのアディックスは攻勢に出たものの追加点は奪えず、77分、エリアから
18ヤードの位置から、ボルトンのケビン・ノランが右足でボレーシュート。これが、
決まり、1-2となり、ボルトンが突き放しに成功。このまま試合も終了。

結局、スオミ人ストライカーって、スオミ人GKからしか、ゴール奪えないことが判明・・・



01/02/2004
到着
ムーリネン監督率いるスオミは、金曜日の夜から土曜日の夜にかけて移動。
無事、中国に到着した様子。

ムーリネン監督は「選手は、みんな元気だよ」・・・とのことだけど、試合は、3日に
第1戦があるし、時差ボケ対策は大丈夫〜?



ドイツのキミたち
FC ラハティから、プレーメンに移籍したペッカ・ラゲルブロムくんは、土曜日の
ヘルタ・ベルリン戦で、ファーストチーム・デビュー。

スオミU-21代表のペッカは、スオミの子にしては珍しく(笑)、ファーストチームで
なんとスタメン出場。ホームで、4-0と勝利。ペッカは、アシストもしてチームの勝利に
貢献。レギュラーの座を狙う(予定)。

しかも、ブレーメンは、現在ブンデスリーガ首位!ブレーメンがこんな調子いーのって
久しぶりーーっ!

また、負傷で昨年末までリハビリしていた1860ミュンヘンのヤンネは、チームの
スタメンに復帰。1860ミュンヘンも、ホームで2-1とカイザースラウテルンを下した。





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